では、気が合うけど、「悪い条件の旦那」と、どうやって幸せな結婚生活を送るか。
それは、いい男に育てればいいのです。

●高級品(いいもの)を持ってもらう
安い服を着てくれる旦那はお金がかからず、一見家計に貢献する男に思えます。
でも、これでは男は育ちません。
逆に高価でも、よいものを買うのです。
えっ?と思われるかもしれませんが、以下の理由を読んでみてください。

,いい發里鮖つと、物の扱い方が変わる
うちの旦那は、イタリアに行った時、アウトレット商品ですが、グッチなどの高級靴をいくつか買いました。すると、自分で靴磨きセットを買い、すすんで靴磨きをするようになりました。時には、一緒に私の靴も磨いてくれます。

ブランドもののシャツを買いました。すると、「アイロンをかけたい」と言いだし、教えると自分でアイロンかけをするようになりました。

気が引き締まっていい男になる
いいものを身に付けると、「かっこいいなあ」と、まず、妻の私の見る目が変わりました(笑)。
それから、周囲の見方が変わりました。
「結婚してから、いいものを着るようになった。多分奥さんがコーディネートしてんねんで。」と言われていたらしいです。
職場でも、いいものを着こなしている人は、きちんとして仕事ができる人に見えませんか?むろんおしゃればかりに気をつかっている人は論外ですが。
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