B型家族のハッピー・マネー・ライフ

家族で資産運用。日本株、中国株、投資信託、国債、外債に分散投資で、目標1億円!

中国株を買う

中国株を引き続き売却

このところ、日経平均は上昇しているけど、保有株はまったく動かない状態です。ということは大型株が買われていない。
することといえば、中国株の売り注文を入れることぐらい。
3銘柄ほど売却しました。

さて、その売却額をどうするかですが、投資信託と米国ゼロクーポン債にふりわける予定。
投資信託はリートの前から持っている「ワールド・リート・オープン」。分配金約15%。

中国株を売る

思うところがあって、現在中国株を売却中。
銀行(建設銀行、工商銀行、中国銀行)を少し売却しました。

もう少し保有額を減らしたいと考えています。それなりに利益も出ているうちに・・・。

中国株を売りたい

中国株を売ろうと、売り時を探しています。
成長期待で買った中国株ですが、今の中国の状況を見ていると、中国株を購入・保有する大義名分がまったく無い!
環境を急速に悪化させ、様々な国と領土の取り合いをしている中国には、未来がない。

人間も国も同じで、卑怯で姑息な「嫌な」やつは、救われないようにできているんです。たぶん。

何事にも誠実であろうとしなければ、国もうまく成長していかないはずです。

・・・・・住宅ローンも少し残っているので、中国株の売却で得た額を、返済に回します。

円、83円台

ドル円が83円になっています。

欧州株がそれなりに上げているのに、円高・ドル安。

明日も為替の動向に一喜一憂しそうです。株価が。

昨日は中国電力国際発展を5000株購入。5000株といっても9万円ほど。明日も指値で(指値注文しかできない)5000株注文。10000株にします。「一万株」って、なんだかたくさん持ってそうな感じがしていいですね。

それと、広深鉄路を2000株注文。こちらも2000株で6万円ほど。

香港ドルは米ドルに連動しているので、今は円換算で格安で購入できます。

売上世界一の工商銀行でさえ2000株で12万円ほどで買える。

しかも、購入手数料が安い!楽天証券で10万円以下500円。10万円以上0.5%程度でした。

日本株は様子見です。

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中国株を買う

もう、日本株はあきらめていて、しばらく放置。

先日、空売りのトピックス連動(1306)は買い戻しで少々の利益になったけど、あくまでも練習用のほんの少しの利益。

昨日・今日の下落額には遠く及びません。

この内閣が続く限り、「しっかりやる」とか「介入についてはコメントできない」とか「情報を集めている」とか、小学生のような発言で円高を加速させて、株を暴落させ続けるのかも。

今は円高のメリットを生かして、せっせと米ドルを買ったり、外国株を買ったりしています。

このドル円もさらに円高が進む可能性もあるので、少しずつ。

昨日はシノペック(石油株)を2000株購入。明日は広東電力を2000株買う予定。

他にも買いたい銘柄や買い増ししたい銘柄があるのですが、為替を見ながらじっくりと拾っていきたい。

この円高・株安では、外貨建て金融商品を物色するしか楽しみがない。

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中国株が約定していなかった!!

中国株の「中国中鉄」を買おうと、久しぶりに中国株口座を開けてみると・・・・・

先日、購入したはずの中国アルミの株が無い!

残金がそのままだったので、どうやら約定しなかったようです。一番約定しやすい指値注文(ALというやつ・・・)を出したのに・・・・・・、不思議です。

前日終値に近い3.9香港ドルで指値をして、寄り付き3.7ドル。安く買えたなと喜んでいたのに。

それで結局、先程注文を出したのは、買いたかった中国中鉄ではなく前回買えなかった中国アルミ。昨日の終値は3.55ドル。結果的に安く買えそうなので、嬉しいのですが、喜んでいいのかどうか??

中国株の口座はログインするのが面倒なので、めったに見ないのですが、注文を出した日ぐらいは確認しないといけませんね。深く反省。

ペトロチャイナを2000株売却

このところ調子の悪い中国株のうち、露払いの意味も込めてペトロチャイナを売却。ずいぶん前に買っていたので、今日売っても約4万円の利益がありました。

残り4000株は保有を続けます。保有中国株の時価250万円のうちシノペックを含めて100万円が石油株だったので、少し気分が楽になりました。(今後の上昇を期待。)

しばらく様子を見ながら、別の中国株銘柄の買いを検討します。

現在の中国株には、あきらかに割安なものがいっぱい。

たとえば、保有中の上海振華港口機械(世界シェアトップの港湾荷役機械メーカー)は・・・・・・。

PERは8.8倍。

PBRは1.65倍

ROEが23.6%

配当利回り2.9%。

まぁ、中国の特に上海株なんかは、銘柄そのものでの売り買いというより、政策や本土経済・社会の気分的なものが大きく作用するので、何とも言えませんが・・・・・。

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中国外運(サイノトランス)を購入

中国の物流サービス大手のサイノトランス(H株)を2000株購入。約68000円で買えました。

内藤証券に残っている約7万円の投資資金をどうしようかと昨年末から考えていて、7万円以内で買える割安中国株ということで、下落し続けていたこの銘柄を買うことになりました。

PER15倍。PBR1.2倍。配当利回り2.2%(これは昨年度配当利回り。今年は約4%の利回りだと思うのですが・・・・。「中国株二季報」より)

・・・・ただ、わずか2000株の購入では、手数料負けしているのも事実。でも長期保有、あるいは2〜3倍期待の銘柄として購入。しばらく様子を見ます。

 ←クリックありがとうございます。昨日29位ぐらいになっていました。

中海コンテナ運輸(チャイナシッピングコンテナ)無償割当

昨日16%ほど上げて、今日は4%の上昇だった中海コンテナ運輸(チャイナシッピングコンテナ)。

数日前に株の無償割当の通知が来ていました。1000株に対し550株の割当。

一気に1.55倍になりました!!

こういうことがあるから新興国株はおもしろいです。(もちろん、逆に奈落の底へ突き落とされるような下落もありうるのですが・・・・)

1年前(2006年12月)、マネックス証券でペトロチャイナを2000株購入したときに約4万円ほど残ってしまい、その金額内で買える「良さそうな銘柄」ということで選んだチャイナシッピングでしたが、見事に大きくなってくれました(現在24万円)。あきらかに割高感がありますが、なかなか売れません。

 ←クリックありがとうございます。ブログランキング32位ぐらいです。

中国株(ファンネンパワーインター)の購入

中国株のファンネンパワーインターを2000株購入しました。7.5香港ドルでの指値。約22万円での購入でした。これで4000株の保有になりました。配当利回りは約3.8%。

ファンネンパワーインターはこんな会社↓(内藤証券HPより)

■企業概要
【中国の電力最大手】華能国際電力開発公司の傘下にある5つの発電資産を注入する形で成立した独立系発電事業者。中国5大電力グループの一つ、華能集団の傘下。李小鵬・会長は、李鵬・元首相の子息。山東、江蘇、上海を主要事業基盤とする。07年1月には、60%出資する重慶市の華能珞コウ発電所の6号機(発電容量600MW)が営業運転を開始した。07年3月末時点の総発電能力は権益換算ベースで2万8187MW。


■最近の動向
【12月本決算:増収増益】新プラントの営業運転開始に伴う発電量の増加が増収増益の主因。電力卸売価格の上昇やコスト削減が利幅拡大につながった。同期の発電量は前年比6%増の1598億9700万kWh。05年に導入された石炭と電力の価格連動制を受けて、電力卸売価格は343.59元に同4%上昇した。このほか、同期はコスト削減にも注力。燃料費の伸びを7%に抑え、単位燃料コストは0.8%の小幅な上昇にとどまった。
【今後の見通し】07−08年の設備投資予定額はそれぞれ175億元、138億元。火力発電所の新規建設などに充てる方針。また、中国政府が再生可能エネルギーの開発を奨励していることから、風力発電プロジェクトなどにも積極的に参画する考え。一方、中国の電力市場では、経済成長を背景に需要増大が見込まれる半面、発電能力の拡大による市場競争の激化から、プラントの稼働率低下が予想されている。

・・・・・もう一つ指値を入れておいた中国銀行(バンクオブチャイナ)は約定しませんでした。(建設銀行、工商銀行の3行のうち、どれでも良かったのですが、含み損の多い中国銀行のナンピン買いに昨夜決めました。)でも今日の中国株反発の中でも特に銀行株はどれも9〜10%の上昇。指値を通り越して上昇してしまいました。残念。

※ブログランキング2位でした。ありがとうございます。→ブログランキング

中国工商銀行を購入

昨日、広東電力を売った金額(ここは今日も10%の上昇・・・)で、中国工商銀行を購入。

4.3香港ドルで買えたので、2000株で約13万円でした。

これで、中国4大銀行のうち3行を買えました。

配当は0.3%ほどなので、他の業種のように配当目的ではなく、「中国の銀行」を保有するということに意味があると思っているのですが・・・・・。

中国工商銀行はこんな企業↓(内藤証券HPより)

企業概要
【中国最大の商業銀行】中国4大国有銀行の一角。

06年6月末時点で国内に1万8038カ所、海外に98カ所の拠点を構える。

05年末時点の総資産は6兆4600億元、貸出残高は3兆2900億元、

預金残高は5兆7400億元と、いずれも中国最大

最近の動向
【6月中間決算:小幅増益】

人民元決済やカード業務など中間業務の拡大に伴い

純手数料収入が前年同期比61.6%増加。

また、純金利収入も6.7%の増加を示した。

06年6月末時点の不良債権比率は4.1%と、05年末の4.69%から改善。自

己資本比率(中国会計基準)も9.89%から10.74%に上昇した。


中国株(広東電力)約定・・・・

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広東電力がゴールデンウィーク中に異常な上げ方をしたので、今日指値で売り注文を入れていました。3200株保有していたので、1200株の売り。

「噂」が醒めて、今日は下落かと思っていたら、今日も急上昇!!10%ちかい上げでした。

結局、寄りつきの7.9香港ドルで約定。この株価でも買値の倍です。

この広東電力の入っている「深せんB」市場はどの銘柄も8〜10%の上昇。しかも今日1日でです。

絶対、おかしい!!

ペトロチャイナ、大型油田を発見!!

6000株保有しているペトロチャイナに材料が・・・・。

中国石油天然ガスグループ(中石油)は3日、渤海湾地区で埋蔵量10億トン規模の大油田を発見したと発表した。

このニュースを受けて、今日のペトロチャイナの株価は10%上昇。

8香港ドル台だったのが、10.16香港ドル。6000株で94万円!!

シノペック(ハンセン市場)を購入

今日、指値(6.88香港ドル)でシノペックを2000株購入。約215000円でした。

シノペックはこんな企業↓↓

■企業概要
【中国最大の石油化学会社】石油・天然ガスの探査・開発、石油精製、石油化学製品の製造・販売、ガソリンスタンド経営、パイプライン運営など、川上から川下まで幅広く手がける。石油製品の生産・販売で中国1位、石油生産量で国内2位。傘下企業にシノペック儀征(1033)、シノペック上海石化(0338)など。05年に香港上場のシノペック北京燕化を全面買収した後、06年にシノペック鎮海のほか、揚子石化などA株4社を完全子会社化。同年12月からハンセン指数銘柄に採用。


■最近の動向
【6月中間決算:増収増益】原油高で精製部門の営業赤字が13倍に増大。さらに中国政府が06年3月に導入した「特別収益金」(超過利潤税)37億元の負担増が響き、1ケタ増益にとどまった。一方で、原油高が追い風となる探査・採掘部門は好調。原油生産量は3%増の1億4089万バレル、天然ガス生産量は20%増の1262億立方フィートと、上期としては過去最高を記録。原油の平均販売価格は1トン当たり3310元と43%上昇した。
【最新動向】06年9月に非流通株改革を実施。さらに、シノペック上海石化とシノペック儀征が同年10月に非流通株改革を発表したことで、早期私有化観測が後退した。06年下期も精製部門の赤字が続く見通しだが、06年8月以降の原油相場の下落は同部門の業績回復要因となる見通し。1−9月期決算は売上高が30.9%増の7552億1900万元、純利益が21.8%増の344億1700万元。

すでに保有しているペトロチャイナとこのシノペックを持っていれば、中国の石油・化学・ガス関連をほぼおさえたも同然。これで中国株の時価は約290万円ほどになったはず・・・・。明日計算し直します。

ちなみにシノペックの配当利回りは約2%ほど。

香港H株ゼイジャングラス約定!!

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昨日4.7香港ドルで指値売り注文を入れていたゼイジャングラスが今日寄りつきで約定しました。

5.0香港ドルなので、5.0×15.3(為替レート)×2000株=約15万円

1.73香港ドルでの購入だったので、約2.9倍になりました。

異常な上げ方だったので残り2000株を残して、利益確定。

この週末は、手に入れた現金で次に買う中国株を検討します。

中国4大銀行を保有しておきたい(現在、中国銀行・建設銀行の2行保有)ので、次は中国工商銀行かな??

日本株下落。中国の影響か?でも、50%増の銘柄も・・・

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ヤフーニュースより

19日の日経平均株価は大幅反落。朝方は為替市場で円が一時118円台前半まで上昇したことや、前日の米国株市場でナスダック指数が続落したことが嫌気された。後場に入ると、為替市場で円が117円台後半まで上昇したことや、中国の上海を中心にアジア株市場が軒並み下落したことも警戒感を強める格好となり、幅広い銘柄に利益確定売りが出たため、東証一部市場の値下がり銘柄は全体の9割近い1500を超えた。大引けにかけては下げ渋る動きをみせたものの、積極的な買いは入らず、日本時間午後4時発表の中国の1−3月期実質国内総生産を見極めたいとする見送りムードが強まった。

中国のGDP発表が前回までは日本時間11時ぐらいだったのに、今回は4時に変更になったそうです。・・・ということは、中国の成長率が予想より大きすぎ、金融引き締め政策が必要になってくる、・・そうなると株価下落。(・・・の影響を防ぐための時間変更だったとか・・・)

こんな「噂」に引きずられて、中国株は3〜4%の下落。

JPモルガン・チェース中国証券市場部の幹部は中国の国家統計局が19日に発表した07年1−3月期の経済統計の数値について、経済成長率と物価上昇率が予想より高かったため、中国政府は新たな経済引き締め策を発表する可能性があると予測した。その場合には中国大陸の株価が10−15%、香港の株価もやや下がるとの見通しを示した。(中国情報局ニュース

そんな中、訳のわからない上げ方をした銘柄が一つ!

香港H株のゼイジャングラス。今日50%以上の上昇でした。理由は無いそうです。これだから、中国株は恐ろしい。・・・でも楽しみ。

4000株持っていたので明日2000株は売却です。2.7倍になったようなので半分はもういいでしょう。売れたらいいけど、ダメだったら(今日50%上昇。明日40%下落、とか・・)しばらく持ち続けます。

・「・・・浙江玻璃(0739.HK)は19日、同日のH株の株価上昇と出来高の増加について、その原因となるような材料が見当たらないと説明している。開示すべき買収・売却に関する情報もないとしている。」

【出所】香港証取サイト上の公告(2007/04/19)



 

中国建設銀行を購入

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今日の日経平均は米株下落を受けて大きく下げました。

中国株も、全面安。アメリカと同じく約2%の下落でした。

昨日、4.4香港ドル指しておいた中国建設銀行、4.23香港ドルで買えていました。2000株で約12万円。

中国には4大銀行があって、それらをすべて保有しようと考えているのですが、中国建設銀行は中国銀行に続いて2行目です。

ちなみに配当利回りは今年約1.7%。

企業概要は次の通り ↓

■企業概要
【中国4大国有銀行の一つ】04年9月、上場を目的に母体の中国建設銀行から分離・設立された。法人、個人向けサービスをはじめ幅広く銀行業務を手がける。国内に1万3977支店を展開し、本土以外では香港、シンガポール、ドイツ、韓国、南アフリカ、日本に支店を置く(05年末)。バンク・オブ・アメリカやシンガポール政府系投資会社テマセク・ホールディングスと戦略提携関係にある。06年3月にH株指数銘柄に採用、9月にはH株銘柄として初めてハンセン指数に採用された。


■最近の動向
【6月中間決算:2ケタ減益】優遇税制の適用期限満了に伴い、法人税納税額が前年同期比2.8倍の96億元弱に膨らんだことが減益の主因。この要因を除いた場合は13.3%の増益となる。純金利収入は貸出額の伸びを受けて15%増えたが、利上げなどにより定期預金への資金移動が進んだため、利ざやは2.85%から2.70%に縮小した。純手数料収入は同61%増。一方、リスク管理強化で、不良債権比率は年初の3.84%から3.51%に改善。自己資本比率は13.57%から13.15%に低下した。
【最近の動向】06年8月、バンク・オブ・アメリカの子会社BOAアジアを97億HKドル強で全面買収することに合意した。BOAアジアの純資産は73億8200万HKドル、総資産は490億7300万HKドル(05年末)。香港とマカオに17の営業拠点を保有し、傘下にBOAマカオ、BAセキュリティーズ、BAノミニーズなどの子会社を置く。

ペトロチャイナの購入

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最近の原油価格下落で、世界中の石油・エネルギー関連銘柄の株価が下げているのですが、その中の一つペトロチャイナを今日購入。

以前から株数を増やしたかったのですが、今日買ったのが良かったのかどうか・・・。

株価は先月の11香港ドルから9.77ドルまで約10%下落。でもドル円は120円超。

今日の寄りつき9.77ドルで約304000円での購入でした。以前は株価6香港ドル台で18万円ほどで買えていたのに・・・。

これで、ペトロチャイナが6000株になりました。

ちなみに配当利回りは約4%。

中海コンテナ運輸 (チャイナシッピングコンテナ) の購入

マネックス証券の中国株の口座に数ヶ月前30万円入れて、ペトロチャイナを2000株買いました。

その残りが4万円強あったので、4万円以内で買える中国株を昨日の深夜に探していました。

・・・・で、見つけました。中海コンテナ運輸 (チャイナシッピングコンテナ) H株です。こんな会社 ↓

■企業概要
【コンテナ輸送国内最大手】 海運大手の中海発展(1138)の兄弟会社。04年6月に香港メインボードに上場した。06年3月時点でコンテナ船142隻(総積載能力35万6915TEU=標準コンテナ換算)を運航。コンテナ積載能力は世界第6位。保有船舶は平均船齢が若く、スピードや燃料効率に強み。北米、欧州、日本、韓国、東南アジアなどに約70航路を運航し、売上高の約9割を国際航路が占める。


■最近の動向
【12月本決算:増収減益】 総積載能力を前年比30%拡大し、コンテナ輸送量は前年比26%増の459万7395TEUとなった。平均運賃も0.8%上昇したが、原油高が大きく響いた。粗利益率は前年の25%から18%に大きく縮小。燃料コストは1トン当たり69.8米ドルと前年比38%増加した。ただ、コスト管理の強化などでTEU当たりの営業費の伸びを9.9%にとどめ大幅減益を免れた。
【最近の動向】 06年1−3月の売上高は前年同期比5.2%増の65億4900万元。平均運賃が1TEU当たり5212元と前年同期から14.3%下落したが、輸送量が同22.7%増の125万6600TEUに上り増収を確保。地域別の売上高は、米州、中国がそれぞれ41.3%、2.1%増加。一方、欧州、豪州、東アジア・東南アジアは11.9%、11.1%、27.3%減少した。同期は積載能力4250TEUの船舶を3隻導入。06年は計13隻を新規導入する計画で、総積載能力は年初比で6万4000TEU拡大する見込み。

(内藤証券のHPより)

中国株の売買

このところ好調な中国株。右肩上がりで上げてきています。

その調子の良い中国株のポートフォリオを明日少々変更させようと思っています。

マーシャンアイアンの4000株のうち2000株を売却。代わりに、H株の中国建材(シーエヌビーエム)を2000株購入。

マーシャンアイアンは2.6香港ドルで購入したものが現在3.3香港ドルなので約25%の上昇。これで十分。

かわりに買う中国建材はこんな会社。以下内藤証券HPより

【建築資材メーカー大手】 セメント、軽量建材、ガラス繊維、FRP(繊維強化プラスチック)製品などを主力とする。石こうボード、ガラス繊維などで国内最大手。山東、江蘇、河南、河北各省にクリンカー・セメント工場5カ所、生産ライン9本を持ち、05年末時点のセメント生産能力は1100万トン。深センA株市場に上場する子会社の北新集団建材(000786)を通じて軽量資材事業を展開。また、山東泰和東新の株式42%を取得したことに伴い、石こうボードの年産能力は3億6000万平米に拡大した。

 

 

 

現在の保有中国株

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現在の保有中国株です。

これは内藤証券の画面で、他にマネックス証券で「ペトロチャイナ」を2000株買っています。

中国株が調整するようだったら、ペトロチャイナをさらに買い増しする予定だったのですが、円安・中国株高で買えなくなっています。

しばらく様子見。

8香港ドルを切るぐらいになったら買おうかなと思っています。

ペトロチャイナの買い増し

先日、ペトロチャイナを買い増し。2000株購入して計4000株になりました。

おそらく、数年後には世界有数の石油メーカーになるであろうと思われる銘柄。また、バフェット銘柄でもあります。

原油価格が大きく下落しても、それほど株価は動かないのでは・・・・・、との素人予測からの購入です。

以下、内藤証券のHPより。

■企業概要
【中国の大手石油化学グループ】 油田、天然ガスの探査・開発、採掘で国内最大。石油の精製、運搬、流通、石化製品の製造販売も手がける。H株銘柄では時価総額が中国建設銀行(0939)に次ぐ2位。新疆ウイグル自治区タリム盆地と長江デルタを結ぶ天然ガスパイプライン「西気東輸」(全長4000km)は、04年末に全面的に商業稼働を開始した。米「フォーブス」誌の06年世界企業番付では本土トップとなる総合52位にランクイン

中国銀行

今日、中国銀行(バンクオブチャイナ)を3.5香港ドルで1000株購入。

3.5香港ドル×14.6(香港ドルレート)×1000(株数)=約52000円(手数料込み)でした。

様子をみて、株数を増やしていきたいです。

 

中国銀行とは・・・・・・(内藤証券より)


【1912年設立の老舗商業銀行】 中国4大国有行の一角。06年6月1日に香港メインボードに上場。法人向け業務が収益の約半分を占めるが、子会社を通じて投資銀行業務や保険業務も。外貨建て与信残高・預入残高で国内一位(05年の市場シェアはそれぞれ43%、41%)。貿易決済業務でも国内最大手(同33%)で、海外1400行とコルレス契約を結んでいる。店舗数は国内1万1000店強、海外27カ国・地域に600店余り。傘下の中銀香港(2388)は総資産で香港2位。

中国株の保有銘柄・・・

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26日に決算があった2銘柄を売却したはずなのに・・・・・。

上海ディーゼルエンジンは間違って2000株購入してしまいました。合計4000株に。

まだ、利益が少し出ているので、月曜日の売却を考えています・・・・・。

これで、中国株の買値の合計が109900円になりました。

中国株を売る・・・。

中国国際コンテナと上海ディーゼルエンジンの決算発表が今日ありました。

どちらも、減収で無配の発表。

中国株は配当利回りと成長期待で買っているので、無配ならとりあえず売却。

幸いここ数ヶ月の上昇で利益も出ているし・・・。明日、注文を出そうと思います。ただ指値しか出来ないので、注文が成立するかどうかが心配。

 

〜以下、内藤証券より〜

中国国際コンテナ(200039.SZ)の2006年1-3月期決
売上高:55億116万1574元(▲32.55%)
純利益:5億1776万6138元(▲43.38%)
EPS:0.2567元
ROE:5.22%
BPS:4.91元

配当(予):無配
中国会計基準(未監査)

 

上海ディーゼルエンジン(900920.SS)の2006年1-3月期決算:

売上高:8億2077万2716元(▲16.48%)
純利益:368万2775元(▲93.23%)
EPS:0.008元
ROE:0.21%
BPS:3.37元

配当(予):無配
中国会計基準(未監査)


保有している中国株

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現在保有中の中国株銘柄の買値です。(内藤証券の画面)

リニューアルして、きれいで使いやすくなった内藤証券。次は中国株の時価を確認できるようにしてほしいなぁ。

為替変動があるので計算が面倒・・・・。

 

 

 

 

 

 

上海振華港口機械を買う

上海株の「上海振華港口機械」を500株購入。株価が1.57米ドルだったので・・・1.57米ドル×118(ドル円レート)×500(株数)=92600円

手数料などを合わせて、総額約94000円での購入です。

3月29日に決算発表があって、配当予定が

10株につき2元の現金配当

10株につき4株の株式配当

10株につき6株の無償増資 らしいです。

権利落ち日はいつなのでしょう。楽しみです。

(中国株は決算発表・配当発表の後に権利落ち日があります。香港株のほとんどは4月中旬〜5月初旬に権利落ち日が設定されていました。)

■企業概要
【港湾クレーン世界最大手】 コンテナクレーン、ガントリークレーン、アンローダーなど各種港湾クレーンの製造・販売を手がける。輸出比率は売り上げベースで86.1%(05年6月中間期)。コンテナクレーンの国際市場で5割強のシェアを誇る。受注量の急増を受けて上海の長興島に世界最大規模の生産拠点を建設。第1期は01年に完成し、すでに生産を開始している。

ちなみに、「上海振華港口機械」とは、こんな会社・・・・

■最近の動向
【6月中間決算:大幅増益】 鋼材など原材料価格の高騰によるコスト増大や、貸倒引当金の増加が利益を圧迫したものの、積極的な受注獲得で売上高、純利益ともに中間ベースで過去最高を更新した。先物為替予約による約6900万元の含み益を計上し、財務コストが前年同期の10分の1に縮小したことも主因。また、国産設備購入による企業所得税(法人税)の還付も利益を押し上げた。追加出資により今期から連結対象に加わった上海振華船運の純利益は33万7300元。
【大型受注を獲得】 05年9月、塩田国際集装箱碼頭公司から2億5000万米ドル(約20億元)の大型受注を獲得。需要増に対応し、生産能力の拡大にも注力する。なお、国有企業の再編に伴い、国務院は筆頭株主の中国港湾建設(集団)を中国路橋(集団)と合併させ、新たに「中国交通建設集団有限公司」を設立する方針を示している。05年1−9月期は売上高が66.5%増の86億7900万元、純利益が152.7%増の8億8900万元。

中国株二季報2006年春号



 

中国株「ファンネンパワーインター」の購入

わが家で唯一成功している投資、中国株。

買値では80数万円ですが、時価はおそらく1.5倍ぐらいにはなっているはず。

その中国株の銘柄を増やそうと考えています。

実力はありそうなのに、なぜか株価の上昇がない「ファンネンパワーインター」。

指値注文を出してみると、明日市場が休みのため注文できないとの返事。

中国は旧正月でした。

明ける2月1日に再度挑戦します。

これを購入できたら、中国株の買値が待望の総額100万円を超えます。

ファンネンパワーインターの企業情報。(内藤証券より)
【中国の電力最大手】 華能国際電力開発公司の傘下にある5つの発電資産を注入する形で成立したIPP事業者。中国5大電力グループの一つ、華能集団の傘下。李小鵬会長は李鵬・前全人代常務委員長の子息。山東、江蘇、上海を主要事業基盤とする。04年7月に親会社グループから発電所5カ所の権益を取得し、総発電容量を1万8832MWに拡大させた。さらに同年は、親会社から四川省と甘粛省の電力会社2社を買収した。


■最近の動向
【12月本決算:小幅減益】 石炭価格の上昇が利益を圧迫。単位あたり燃料コストは33%増加。燃料費は67%増の150億6800万元に膨らんだ。これにより、営業利益率も30.6%から23.2%に悪化。相次ぐ発電所の権益取得により、財務コストも36%増加した。同期の発電量は前年比25.7%増の1142億8000万kWh。済寧発電所5−6号機のフル稼働に加え、楡社発電所第2期や新たに権益を取得した発電所が寄与した。親会社から買収した四川省と甘粛省の発電所は05年1月から寄与。これにより発電能力は6.1%増の1万9978MWに拡大した。現在建設中の発電所を合わせると、さらに389MW増加する見通し。
【電力価格の新規定】 国家発展改革委員会は05年5月から電力価格に関する新規定を施行すると発表した。電力卸売価格と石炭価格との連動制の導入は、発電事業者にとって追い風となる。

中国株を買う・・・

明日、上海ディーゼルエンジンを0.228ドルで2000株(約5万7千円)購入の予定。指値を入れておきました。

上海株ここ最近、下げ続けています。個別銘柄の業績に関係なく。

配当もそれなりにあるので、ぜひ約定してほしいものです。

もう一つ、上海株で買いたい銘柄がシャンハイハイフレンドシップ(商業株)なのですが、こちらは、しばらく値動きを追います。

上海株が安くなってきているとはいえ円安の影響も受けるので、少しずつドル円の様子も見ながら買っていきたいです。

 

中国石化上海石油化工、出来ず・・・・・

中国株(H株)の石油化工に今日2.3香港ドルで買い注文を出していたのですが買えませんでした。

始値がピッタリ2.3ドルだったのですが、こんなこともあるんですね。明日もしつこく注文を出しておきます。

2.3香港ドルということは、2.3×15.5(為替レート)×2000(最低単位)の約7万円でしかないのですが、配当7〜8%の銘柄です。7万円の投資で年間約5千円の配当。なかなかだと思うのです。

現在約54万円を中国株に投資していますが、来年度中には約100万円程度には金額を増やしていきたいと考えています。配当の良い有名銘柄に。

約100万円で配当が約7%、年間7万円の配当金を得るようになりたいのです。

ペトロチャイナ購入

今日、待望のペトロチャイナを購入しました。

6.1香港ドルで指していて、6.0香港ドルで約定。(終値は5.9香港ドルでしたが・・・・。)

6.0×15(香港ドルレート)×2000(株数)=約18万円でした。

このペトロチャイナ、PERは8.89倍。配当予想は0.31香港ドル(現在のレートで約9千円)。配当利回り約5%ちかくになる予定。

中国株は売り買いが指値だけしかできないので、面倒。しかも香港ドルは米ドルに連動しているので保有株の時価がドル円のレートにも左右され、計算がややこしい。よって、わが家では中国株は必然的に長期ホールドになります。このペトロチャイナもずっと持ち続けることになりそう。

これで中国株の総計が50万円(買値換算)を超えました。平均配当利回りは約5%。年間約2万5千円の不労所得ができたことになります。(このような不労所得、年間250万ぐらい貰えるようになりたいものです。)

南山電力上昇!

中国株(深センB)の「南山電力」が、今日約9%の上昇。
 
4.41香港ドルが4.89香港ドルになりました。
 
来週売れれば、1年分の配当金(もしあるなら)の金額が儲かったことになります。10%の上昇です。
 
わずか2日で!
売却益は約1万5千円。ただし売ったらの話。どうするかこれから考えます。
 
 

南山電力、取り引き停止?

昨日買うといっていた中国株(深センBの「南山電力」)ですが、取り引き停止で、注文が通りませんでした。
 
こういうことがあるから、中国株はあやしい・・・。
 
とりあえず、様子見です。
配当利回り10%だったのに・・・・。
 
 

南山電力を買う

深センBの「南山電力」を明日4.3香港ドルで買う予定。

先週の金曜日一日で約9%下落した銘柄。

 

なにかあったのでしょうか。

情報が全くありませんが、なんせ電力株。倒産はないでしょう。

 

ちなみに、例年通りの配当(約0.45香港ドル)があるとすると、

配当利回り10%超!

 

・・・・といっても、わずか1000株(約6万5千円)しか買いませんが。

中国株を学ぶ

今日の日経新聞に、中国政府が、保有している株を試験的に市場に放出するとの記事がありました。 
 
これ、前々から言われていたことです。
 
手元にある2005年上期版「中国企業情報」を見ると・・・
 
〜中国株を読み解くための基礎情報〜
全流通(ぜんりゅうつう)
現状、中国本土の上場企業はほとんどで流通株式と非流通株式の区別がある。非流通株は国有株や法人株など、国に代表される株主が保有する権益で、これらが市場に流通することは今までなかったが、今後、株式市場の構造改革には非流通株式を含めた全ての株式の市場での流通が必要になってくるとの考えがある。
この莫大な非流通株式が市場に放出されれば、既存の流通株式及びその権益者(中小株主)に大きな衝撃を与えることになる。


中国企業情報 2005年上期版

1部の企業の株を市場に放出して、その影響力を見るらしいです。

結果によっては、国が保有している株を少しずつ手放していく予定なのでしょう。

昨日の大きな下げは、このニュースが原因だったのでしょうか?

今日、「カントンデンリョク」1000株買い増しできていました。

「カントンデンリョク」を買い増す

中国株、特に「深せんB」が下げています。
今日、「カントンデンリョク」を1000株指し値で注文しました。
1000株と言っても、株価が3.84香港ドル。
 
だから3.84×13.6(香港ドルレート)×1000(株数)で計約50000円ほどの注文です。
 
ねらいは、配当6%。
・・・買えたらの話ですが・・。

中国株の難しさ

中国株を少額ながら、持っています。
ジャンスエクスプレスとマーシャンアイアン、カントンデンリョクです。

買って、4〜5ヶ月ほどたちましたが、動きが大きい!

20〜30%ほどは下げたり上げたりしています。(昨年末、大きく下げた時が絶好の買い場だったのでしょうが、怖くて買えない)

でも、中国株の難しさはその変動率だけではなく、通貨(香港ドル)が米ドルと連動しているということがあります。

買ったときは、香港ドル13円台で今は14円台です。株価が変わらなければ、円が安くなった分だけ利益になります。(これが逆だったら、株価が変わらないのに、損が出ます)

だから中国株を買うときは、円高で株価が安いときに買い、円安で株価が高くなったときに売る。
これで、2重にリターンが出ます。
逆だと2倍のリスクをおうことになってしまいます。
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中国株のリスクは?

,泙聖埔譴未成熟なため、突然取引停止になる企業がある。

大幅な下落の可能性がある。1ヶ月で10〜20%の騰落がいっぱい。

F本株に比べて、情報の入手が困難。

こ価が、中国政府(まだ社会主義)の政策に大きく左右される。

ッ羚餝瑤蝋畊船疋襪嚢愼しますが、香港ドルは米ドルに連動しているので、中国株売却時に急激な円高が進んでいれば、為替差損が生じる。

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10万円から本気で増やす中国株―株の初心者でも「何をどう買えばいいのか」がわかる

中国株の魅力・利点は?

\長率が高い。

中国の成長率・・・約7%
日本の成長率・・・0.数%

∀働人口が多い。

特に、若い労働者が多い。(でも一人っ子政策のため急速に高齢化が進むらしい)
日本は少子化(今年も出生率が上がらなければ日本株の比率を見直す)

インフラがまだ十分に整備されていない。

まだ、数年高度成長が続く。

こ瑤虜把禮愼金額がまだ安い。

中国最大企業であるペトロチャイナでさえ、
株価(4香港ドル・・04年12月現在)×14(香港ドルレート)×2000(最低購入株数単位)
の112000円で購入できてしまいます。・・・現在(05年4月)、大幅に上昇してしまいました。20%ほど。

デ枦利回りが高い。

低配当しかださない日本企業と違って、約5〜7%の配当利回りの企業がいっぱいあります。


邱永漢の初めての中国株―中国株はやっぱりQさんに聞きたい!
人気blogランキング170位ぐらいでしょうか。ありがとうございます。

中国株を買う理由

中国株を買うつもりで内藤証券に口座を持ちました。

急速な経済発展を期待した中国株購入が人気です。
(オリンピックや万博など大きな行事も迫っており、
買うには、絶好の機会だと思われます。)

わが家では、どうして中国株の購入に至ったかというと、

リスクをカバーできるくらいの高リターンが期待できるから

これに尽きます。

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5年後に大金持ちになれる中国株入門―素人投資家に贈る最強入門書!!

中国株の配当

中国株を少額ながら、持っています。
高速道路と鉄と電力。総額23万円ほどなどですが(購入後下落し、評価損あ
り。)、配当が平均5〜6%あるようで、その配当をもらえる日を楽しみに待っています。
23万円の費用で、年1万円ほどの配当。なかなかです。
これがあるので、中国株を手放すことが出来ません。

今年は、人民元切り上げのため、中国株がハードランディングをするという予測があるそうですが、大幅下落時に購入する予定です。
で、日本株ですが、持ち株の配当が少ない!

ソフマップは配当無しになったし、双日は当然無し。ソニーもスカパーも0.5%ほど。三菱商事、ピジョン、JR西で1%程度。これでは、株価が3〜5%ほど上昇したら、即売ってしまいたくなります。

唯一、昭和シェルだけが、3%。

今年度は配当性向の高い企業が注目される(富裕層の資産が集まる)と思っているのですが、どうでしょうか?

10万円から本気で増やす中国株―株の初心者でも「何をどう買えばいいのか」がわかる
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